2011年3月13日日曜日

【特別企画・対談】Mippe構想

mippe構想について

(対談)

大中:各店舗にipad置いたらいいかも。

安藤:駅にmippeを置くのはどう?

丸山:ドンブリ屋mippeを置いて、情報拠点にしたい。

瞳:mippeを駅において、それが分からないときにどんぶり屋さんでコミニュケーションをとりながらpippeの内容を教えてあげる。

丸山:ターゲットは「若者」。

山本:泊まるとことか、カフェとか、景色とかも紹介してほしい。

丸山:ipadの中に、「手書き感」を演出できるのか。難しいけどそれがしたい。

山本:地図がほしい。ネットでイチイチ場所調べるとか面倒。

陽子:女の子が行くような、楽しいお店もある。→ヨーコBOOK登場

瞳:別冊「ヨーコMAP」を作ろう。

山本:紙の温かみを大切にしたい。

丸山:家ではネット上で見れて、現地では紙媒体を用意する。「ハイブリット型」

丸山:ネット上ではどのようにするべき?

山本:デザインをこだわるべき。温かみのあるデザインによって手作り感は出るはず。女の子におすすめのお店とかも分かるようにするといいかも。

瞳:トップページにお店の人がつくった手作りページが出てきたりしたらいいかも。お店に紙とか置いてアイコンとかつくってもらったりとか。(googleのロゴ)

丸山:銚子の人みんなで作っているという感じがほしい。

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