mippe構想について
(対談)
大中:各店舗にipad置いたらいいかも。
安藤:駅にmippeを置くのはどう?
丸山:ドンブリ屋mippeを置いて、情報拠点にしたい。
瞳:mippeを駅において、それが分からないときにどんぶり屋さんでコミニュケーションをとりながらpippeの内容を教えてあげる。
丸山:ターゲットは「若者」。
山本:泊まるとことか、カフェとか、景色とかも紹介してほしい。
丸山:ipadの中に、「手書き感」を演出できるのか。難しいけどそれがしたい。
山本:地図がほしい。ネットでイチイチ場所調べるとか面倒。
陽子:女の子が行くような、楽しいお店もある。→ヨーコBOOK登場
瞳:別冊「ヨーコMAP」を作ろう。
山本:紙の温かみを大切にしたい。
丸山:家ではネット上で見れて、現地では紙媒体を用意する。「ハイブリット型」
丸山:ネット上ではどのようにするべき?
山本:デザインをこだわるべき。温かみのあるデザインによって手作り感は出るはず。女の子におすすめのお店とかも分かるようにするといいかも。
瞳:トップページにお店の人がつくった手作りページが出てきたりしたらいいかも。お店に紙とか置いてアイコンとかつくってもらったりとか。(googleのロゴ)
丸山:銚子の人みんなで作っているという感じがほしい。
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